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高橋大輔風ワイルド系細マッチョ男子との過激な出会い体験談

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5秒で分かるSTORY
イベコンなのに彼氏ナシ…ストレスと退屈を出会い系で発散!

たくさんのメッセのなかから選んだのは高橋大輔風細マッチョ

積極的な彼にストレートに誘われ恋人つなぎでホテルへ

ベッドでは超オラオラに豹変!激しすぎて何度もイカされ…

24才・イベコン・東京

いきなりですが…

マッチョってどうですか?

興味がない人もいるかもしれませんが、わたしはマッチョ大好物です。

(ちなみに細マッチョ派!)

今回は、こんな筋肉フェチのわたしが出会い系サイトで出会った、細マッチョイケメンとの激しい体験談を紹介します。

 

崖っぷちイベントコンパニオン、彼氏もナシ…

職業:コンパニオン

というと派手なイメージをもたれるかもしれませんね。

でもわたしは違います、中の中~やや上をウロウロの崖っぷちコンパニオンです。

 

チヤホヤされ、おいしい思いをするのはずば抜けてかわいい子か新人。

わたしは現場でいつもダメ出しされくり、MCができるからなんとか在籍させてもらえてるという感じです。

彼氏でもいれば癒してもらうんですけどね、あいにくいまはいません。

ストレスたまるし、休みも暇でたいくつ。

だから、暇つぶし&癒しを求めてハッピーメールというサイトに登録してみました。

 

「スケートが滑れない高橋大輔」からメッセージが!

プロフはなんとなく、職業を「ナイショ」にしました。

どれどれと待つと、ナイショでもぽんぽんメッセージがきます。

(すっご~い!選びたい放題じゃん!)

チェックしまくり、がっちりスポーツ系の同い年に返事をしました。

メッセージに「スケート滑れない高橋大輔です」ってあってウケたのと、「がっちり」っていうのに激しくそそられたので(笑)

 

「なにしてる人?」

「んとね、イベントコンパニオン」

「まじで?ラッキー!」

 

うんうん、いいリアクション。

1週間くらいラインでやりとり、同い年だから音楽やマンガの話が合います。

 

「会おーよ、おごるし」

「ほんと?ヤッター!」

 

ちなみに彼の仕事は某宅配便のセールスドライバーです。

 

身元がわかれば安心!

とあるイベントの仕事が落ち着いた7月末、会うことになりました。

 

背は低いけど…超イケメン&理想の細マッチョ!!

立川住みの彼がこっちまで来てくれるというので、東急スクエアのスタバで待ち合わせ。

アクシデントがあり約束の11時にちょっと遅れて着くと…

カウンターにややかったるそうに座っているじゃありませんか、高橋大輔激似が!

「着いたよ」とラインするとパッと顔をあげ、わたしと目があうとすぐスタバから出てきました。

 

身長175cmって言ってたけど、7センチのヒールを履いたわたしと変わらないくらいだから詐欺ったのかも…?

でもイケメンで細マッチョだから許せます。

黒のジョガーパンツにライトベージュのカットソー、ニューバランス574のグレー。

ジョガーパンツをジャージっぽくなく着こなすのって難しかったりするから、大輔はかなり高ポイントです。

 

「スタイルいいじゃん、かわいいし!彼氏いないの?なんで?」

「なんでって…や、彼氏いたら出会い系なんてしないって~」

 

「仕事きっつい、全身ボロボロ…ね、こんどマッサージしてよ」

「わたしマッサージ下手なんだ、ごめんね」

「なんだよ、チェッ」

そんなくだらない話をしつつ歩いて、よく女子会をするTUBOCAFEに入りました。

 

ロコモコハンバーグ丼にがっつく大輔。

ガツガツと、でもきれいにおいしそうに食べる男子っていいですよね。

ふざけてポテトをあ~んしてあげたら「…おいちぃ」なんて言うから大爆笑。

「やだもぉ~」と肩を押しながら叩いたら、

 

めっちゃかたい!ヤバい!

 

「筋肉すごぉ~い」と言いつつ腕とか胸とかを触らしてもらっていたら、

「オレも触らしてもらうから…ってか触りまくるからな、このあと…」

ストレートに誘ってきました。

 

大輔に誘われて断れる女子はいないと思います、超オラオラ系。

「え~、まじで?うそでしょ?いきなり?」とか言いつつ、興奮でドキドキでした。

カフェを出たあとは恋人つなぎ、そのままホテルへ直行です。

 

ベッドではオラオラ全開!もう…イカされまくり……

部屋に入ってしばらくイチャイチャ。

目と唇がエロい…

見つめあいながらのキスだけでじぃんとしびれます。

肩や腕に手をかけると石みたいにカチカチ、ぎゅっと抱きしめられるとたまりません。

 

「あっちい…」

カットソーを脱ぐとキュッと細いウエストに割れた腹筋!すごい!

大輔はわたしのブラをずらし、がっしりした手で真ん中に寄せながら交互に舌をペロペロ這わせてきます。

座っているのにめまいを感じ、思わずくずれそうに…

舌使いがきもちよすぎるのと、わたしの肌の白さと大輔の肌の黒のコントラストがくっきりしすぎているのが妙にエロく、

襲われているような気分で挿れられているときくらいおおきな声がでちゃいます。

 

彼の顔と手がだんだん下に…

 

「シャ、シャワー浴びなきゃ」

「…ダメ」

「え?だってシャワー浴びないと!ダメ、浴びる…」

「…ダーメ……」

 

ニコリともせず言うからわたしはパニクってしまい、

「ヤダヤダ…このままじゃ無理、浴びなきゃ絶対無…」と抵抗したら荒々しくキスされながら押し倒されてしまいました。

大輔の力が強すぎるので抵抗できません。

 

主導権は完全に彼…「挿れてほしいんだろ?」

「…ん、ダメ…ヤだ」

口では言いつつも、感じまくってしまいます。

すばやく後ろにまわりこんだ大輔にM字開脚され…

唾液いっぱいで音のでるキスをしながらショーツ越しになぞるようにいじられると、恥ずかしいほど濡れちゃいます。

ショーツを脱がされ、指を確かめるようにいれてからゆっくりピストン、

だんだん早くなると同時に親指でクリを刺激されるのが最高にきもちよく、シーツまでびしょびしょに…。

 

ディーゼルのボクサーパンツ一枚になりベッドに立った大輔に、「舐めろ」と命令されました。

おおきいのを必死にふくみ、どうしたらきもちよくなってくれるか探りつつフェラ。

「…うまいじゃん、あぁ…」

頭をグッとつまかれ前後に動かされると苦痛、でもきもちいいとナデナデしてくれるのでがんばって続けました。

「…あぁ…。ん、イクッ……」

口のなかに、いっぱいだされちゃいました。

「見せな、ベェーって…」

溢れるのを手で受けながらみせると満足げ、かなりのどSです。

にしてもすごい回復力、もうすぐにおおきくなってます。

 

「挿れてほしいんだろ?ほら、じぶんで脚開けよ」

 

両手で脚を抱えこんだ瞬間ズブズブ…

おおきいから一瞬だけ痛かったけどすぐにきもちよくなり、それがどんどん強烈になってあえぎ声もでず息苦しいくらい…

 

まるで荷物のように軽々と持ちあげられたかと思ったらこんどは女性上位。

下からガンガン突かれ、「腰動かせよ…そう、もっと…」「エロい女だなぁ」といじめられ、

突かれながらクリと乳首を愛撫された瞬間、完全にイッちゃいました。

 

いままでのHでいちばんパワフルで感じまくりました、レジェンドです(笑)

 

 

最後に

大輔とはあれからなかなか予定が合わずなのがザンネン。

 

あ、ラインはしょっちゅうしてます。

ときどき、お風呂あがりの半裸画像や筋肉アップの画像を送りつけてくるんですよ。

「ちょっとぉ~」とかいいつつ、もちろんばっちり保存しちゃってますがね。

 

相変わらず仕事もプライベートもきついけど、筋肉があれば乗り越えられます。

あなたも!

好みの男子とハッピーメールで出会っちゃってみませんか?

 

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管理人プロフィール

出会いプロフ1 医療事務の25歳。出会い系で見つけた彼氏と付き合って3年目。出会い系サイトの体験談を中心に紹介しています。

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