【PCMAX体験談③】ドSないじわるイケメン男子から言葉攻め初体験…!

31歳・保育士・東京

ドSなイケメン男子に言葉攻めされてみたい。

きっとM属性な女性なら、誰もが一度は考えたことがあるんじゃないでしょうか。

今回は、3度目の出会い系の利用になる私が、ドSなイケメン男性と出会ってきた体験談をご紹介します。

またもやエッチ描写が多くなることをご了承ください(笑)。

1度目の出会い小池徹平似のイケメン男子から中出し3連発を初体験…!

2度目の出会いイケメンの彼がエッチに消極的なワケとは?

 

「イケメン」という条件を外して募集してみると

今回は、前回の反省点を活かし、募集内容を少し詳しめに書き込みました。

「経験豊富な人」「一緒にいる時間を楽しい一時にしてくれる人」「魅力的な人」という内容を強調して。

そして今回一番違う点は、「イケメンや外見に自信がある方!」という条件を付けなかったことです。

募集後、しばらくしてから返信を確認すると…。

今までよりも圧倒的に返信数が多い!!

誰に返信しようか小一時間悩みましたが、その中でも一人、特に気になる36歳営業職の男性に返信をしてみました。

すぐに彼と数件のやり取りをし、待ち合わせ場所と日にちを決めました。

その数件のやり取りで、こちらがかしこまってしまうほど丁寧で紳士的な文面で、さらに知的な印象を彼の文面から感じました。

 

登場したのは関ジャニの大倉忠義くんに似たモテ男

以前と同様、待ち合わせ場所は普段の行動エリア外の駅に設定しました。

多少慣れてきたとはいえ、やはり知人に目撃されたりするのはまだ不安ですからね。

彼は時間通りにやってきました。

顔を覗くと、関ジャニの大倉忠義くんに似た素敵な顔立ち!

スーツも格好よく着こなし、いかにも仕事ができて女性には不自由してませんというオーラに包まれていました。

「はじめまして!○○です!お約束した○○さんですよね?お待たせしちゃいましたか?」

もう、声が素敵!話し方が素敵!気遣いが素敵!

「あぁ、遊びなれてるなぁ…」

そう思う以外ないような男性でした(笑)。

しかし、嫌な感じは一つもありません。

「本当にモテる男性ってこんな風なんだろうなぁー」と勝手に思いながら、挨拶をかわし、もちろん彼の絶妙なリードで場所を移動することに。

前回との違いにびっくりしながらも、私はドキドキが止まりません。

だって期待しちゃいますよ。

ここまでスムーズだと。

どんなに上手いんだろう…どんなことになるんだろう…って!

移動中の会話も私を退屈させることなく、かといって私の触れてほしくない突っ込みすぎた話はせず。

まさに絶妙でした。

この人とならもっと一緒に歩いていたい、そう思わせてくれる男性でした。

 

優しい顔してドSな彼のギャップにメロメロ

ラブホに入るなり、手を取って優しくソファーまでエスコート。

バッグも持ってくれるし飲み物まで用意してくれるし、言うことなし!

もうこの時点でお姫様気分とでもいいましょうか。

満足度満点に近いです。

きっと女性は大半こういったことに弱いのではないでしょうかね(笑)。

その後も完全に彼のペースです。

私を退屈させない完璧な話題で会話も弾み、気がつけばいつの間にか彼が隣にいて私の肩や脚をボディータッチ。

ただ、ギャップはここから始まりました。

彼の指が私の顎先に触れてクィッと振り向かされます。

私はもちろん目を瞑ります。

しかし、いくら待っても彼の唇は私に触れません。

目を開けると私を見つめる彼…。

そして…、

「キスして欲しいの?いやらしいなぁw ただアゴ触っただけだよ?そんなにキスしたいのw?」

と彼。

少しだけビックリして「そっ…そーなの?てっきりキスだと思ったから…」と私が照れつつも答えると、

「そんなにキスして欲しいなら…キスして下さいっておねだりしてごらん?」

だって。

顔はさっきと変わらず優しい笑顔。

声だって甘い心地よい声。

ただ内容だけがいじわる。

そう、彼はSよりの男性だったのです。

私、イヤらしい言葉とか言われると、それだけでスイッチが入ってしまいます。

「彼はSなんだ!」

と理解した瞬間、体の芯がジュンとなるのが分かりました。

もう私素直になっちゃいます!

だってスイッチはいっちゃいましたから!

「キス…キスして下さい…お願い…します…」

「恥ずかしいなぁ」と思いつつ、言葉にしたら自分自身ますます興奮してきちゃいました。

言葉と同時に、優しく彼の唇が近づいてきて…。

軽く触れ、何度か唇を重ねた後、彼の舌が私の下唇に…。

こんなにも舌っていやらしく動く?という程に上手いのです。

舌が中に入ってきても本当に上手。

キスだけでこんなにも満たされるなんて…。

もう私の下着は下着の役目果たしていませんでした。

その日はスカートではなくパンツだったので、パンツにも染みないか不安になるほどの濡れ方でした。

 

Sっ気のある言葉攻めに我慢できず

「どーして欲しいの?」

彼の問いに「気持ちよくして下さい…」なんて当たり前の返事しかできない私…。

それでも彼は言葉で私を責めてきます。

「気持ち良くなりたいの?○○さんってイヤらしい女だったんだねぇw ほら!どこに触れて欲しいの?」

「私のイヤらしいところに触って下さい…」

迷わず恥ずかし気もなく言葉にしてしまいました。

「イヤらしいところって?どこだろう?分からないよ?ここかなw?」といじわるに言いつつ、耳を触る彼。

「そこも、そこもいんだけど…もっと、下を、触って下さい…」

「下をね、じゃーここかな?」と鎖骨のあたりに下を這わせる彼。

「ん、ん…」

思わず声が漏れます。

「違う、もっともっと、下を…」

言いかける私の言葉をさえぎり彼は「分かってると思うけど、きちんと言えないと触ってあげないよ?」と言うと同時に私の胸に手が。

キスされながら服を脱がされていきます。

いつホックをとられたのか分からないほど自然にブラを外されました。

本当に手慣れてる。

「乳首、イヤらしくたってるね」と彼。

もういちいち完璧です。

すべて私を見透かしているような感覚。

彼に支配されていくようでした。

「ほら、どこに触って欲しいの?」と言いながらパンツも下ろされます。

大洪水の下着を見られることも恥ずかしいのですが、それ以上に触って欲しいところを言葉にするのが恥ずかしい。

「うわぁ、すごいねぇ。濡れすぎじゃない?透けて見えてるよ?○○さんの」

と言われ、もう我慢できません。

 

頭が真っ白になるほどの初めての快楽

我慢できなくなって、思考も上手く働かず言葉にしていました。

「私の、おまんこ、触って下さい!我慢できない…」

言葉にすることでさらに興奮。

私ってやっぱりMなんだなぁと実感(笑)。

「よくできました、ご褒美だね」なんてとびっきりの、でもイヤらしい笑顔で彼。

言葉と同時にゆっくりお尻のほうから指が触れてきます。

だんだん上にあがってきて、ヌルヌルのお汁をすくうようにしながらゆっくり上下に。

でも、もう少し上の硬く膨らんだところには触れてくれません。

分かっています、おねだりだよね。

彼に言われる前に私から「クリも触って下さい…」。

彼は無言の笑顔。

焦らすようにゆっくり上下に動きながらあがってくる指。

クリに触れた瞬間に、頭真っ白。

イキました(笑)。

この歳になって初めて触れられただけで、しかも触れた瞬間にイキました。

しかも、快感がいつもと違います。

いつもよりも浅く、ただ波がいつまでも終わらない、そんな感覚でした。

何度も何度も、浅い波に揺られる感覚で絶頂感をむかえていると、彼の指が突然私の中に。

それと同時に、ゆっくり中でも指が動きます。

しかも、私のポイントを初めから知っているかのように、ピンポイントで責めてきます。

もう声が声になりません。

どんな声が漏れていたか記憶にないのですが、可愛いげのない声が出ていたことでしょう(笑)。

本当に気持ちよかったのです。

クリの刺激と共に、快楽の波に。

彼は耳を責めながら、イヤらしく言葉責め。

何度も何度も浅い波に飲まれていると、急に経験のない、例えるなら腰からどこかに落ちてしまうような快感が。

本当にどうにかなってしまいそうでした。

そのときは、激しくイったという記憶しかありません。

その後、私はしばらくボーっとし、反応が鈍かったみたいです。

この後も快感は続くのですが、良すぎたため書けるほどに記憶がありません(笑)。

ただ、初めての出会いのときに生で膣に受け入れてしまい、いろいろな反省をしたので、今回はきちんと避妊をお願いしたことだけはしっかり覚えています(笑)。

 

最後に

長くなりましたが、3度目の出会いは本当に最高でした。

出会い系での出会いが癖になりそうで怖いです。

来週、1度目の出会いで知り合った「小池徹平くん似の彼」からお誘いが入っているので、また会ってきたいと思います。

あなたもPCMAX(R18)でイケメン男子を探してみてください。