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ハプニングバーには可愛い童貞くんがいっぱい!私が食った3人のチェリーたち

ハプバーチェリー

「ハプニングバー=遊び人・ヤリチン」なイメージですよね?

確かにイケメンヤリチン君はいますが、それは全体の2割くらいです。

「1日に6人とヤッた!」なんて彼らと遊ぶのも、私は好きなのですが、ハプバー行き始めの控え目な女の子たちにとっては、ちょっと近づきがたい存在かもしれません。

でも、ご安心下さい。

ハプバーに来るのはヤリチンだけではありません。

とってもピュアな「チェリーボーイ」たちもいるんですよ。

「え…ヤリチンは嫌だけど、チェリーはチェリーでちょっと嫌かも」「ハプバーに来るような童貞てどーせキモオタでしょ!?」

いいえ、実はハプバーには「イケメンチェリーボーイ」があちこちに生息しています。

女の子とエッチな会話をするのすら初めてで、ドギマギしちゃう、ちょっとの刺激でもすぐに反応しちゃう若い男の子…。

ヤリチンにはヤリチンの良さがありますが(笑)、チェリーにはチェリーの良さがあるのです!

今回は、「私が出会った可愛いチェリーボーイたちとの体験談」をご紹介致します。

その前に「ハプバーって何?」という方は、先に「ハプニングバーで100人以上の男とHした私がハプバーについて教えます」をご覧ください。

 

ハプバーにいた3人の童貞くんたち

では、さっそく、私が体験した3人の童貞くんたちについて順番にご紹介します。

 

【1人目】可愛いちょいぽちゃ理系メガネ君

忘れもしない、私が初めてチェリー君を食べた日のこと…。

それはハプバーに行き始めて半年くらい経った頃の出来事でした。

いつものようにお酒を頼み「イケメンいないかな~」と探していたところ、ソファーに座っている1人のメガネ男子を発見しました。

何を隠そう無類のメガネ好きの私。

なんだかそわそわ気味のメガネ男子が気になり、隣に行きました。

「すみません、ここ良いですか?」

近くで見たメガネ君は、ザ・イケメンというわけではないけれど、たれ目でちょいぽちゃ、なかなか可愛い感じでした。

彼は卒業間近の大学4年生、22才の理系君

今までの人生が「男子校→理系大学」と、女の子と触れ合う機会がほぼ無かったらしいです。

「実は僕、童貞なんです…ネットでお店を知って興味本位で来たんですけど、何をして良いか分からなくてボーっとしてました…」

それまでヤリチンか非童貞君たちとしかHしていなかった私にとって、このチェリーメガネ君はちょっと新鮮でした。

「これは、犯したい…!!」

ええ、肉食欲がむき出しになりましたね(笑)。

顔面偏差値35の私にすら、お世辞ではなく「可愛い」と言ってくれる年下メガネ君にキュンキュンしっぱなしです。

もちろん肉食の私から攻めましたとも。

乳首をいじったり、オチンチンをいじったりすると、恥ずかしそうにモジモジするメガネ君。

ある程度イチャついて良い感じの雰囲気になったところで、「プレイルーム行く?」と誘いました。

一瞬の間のあと、恥ずかしそうにうなずくメガネ君。

「…はい、っていうか是非」

あぁ、可愛い(笑)!

しかし真の可愛さはこの後に爆発しました。

ゴムを受け取り、カーテンをめくってプレイルームに入った私たち。

そこでメガネ君が一言…。

「あっ、プレイルーム入っただけで立っちゃった」

彼のオチンチンは見事に勃起していました。

いやぁ、これにはキュン死しましたね。

ピュアな子ってすごい。

けがれまくった私にはない、キラキラした何か(多分チンコ)を持っていました。

その一言で猛烈に興奮した私は攻めまくります。

キスから始めて乳首をペロペロ。

「あっ」「気持ち良い…」なんて喘いでくれるメガネ君に夢中になりました。

若い故にずっと固いままのオチンチン。

そろそろ良いかな?と思い、「入れて良い?」と聞くと、

「本当に僕で良いの…?お願いします」

とやっぱり可愛い反応!!

「想像よりあんまり気持ち良くないかもしれないけど」と前置きしてから騎乗位でゆっくりオチンチンを導きました。

すんなり入ったのでゆっくり腰を動かしながら聞いてみます。

「どう?」

「何かよく分かんないけど温かい・・・」

どこまで可愛いんだコイツは。

しばらく騎乗位のままキスなどイチャイチャ。

と、ちょっとヤル気を出したのか、メガネ君は私を押し倒して正常位へ。

ぎこちない腰使いも新鮮(笑)。

「どう動けば良いか分かんないけど…」と言いつつ、無事に射精してくれました。

嬉しい(笑)。

その後は暫くイチャイチャタイム。

「このままずっとギュってしてたい…」などと女子高生のようなセリフを吐く元チェリー君。

あ~、童貞食い初めてだけど、楽しかったわ!!(笑)

その後はプレイルームを出て、お酒を飲みながら閉店までお喋りしていました。

帰り際も、

「初めてが私でごめんね(笑)」

というと、

「いや、マジで可愛いし…」

と嬉しいことを言ってくれました。

いやぁ、理系チェリー君、良いですね。

童貞食いが初めての私にとって、年下の可愛さを改めて知ることになった、素敵な思い出です。

 

【2人目】喘ぎまくりのイケメン素人童貞君

これは今から1年くらい前のこと。

お店に入ってすぐ、よく会う仲の良い女の子(以下Jちゃん)を見つけ、フツーにお喋りしていた私たち。

暫く話していたら、若い男の子たちに話しかけられました。

「良かったら一緒に飲みましょうよ!」

なかなか悪くない感じだったので、ホイホイ誘いにのる私とJちゃん。

最初はよくある「よく来るの?」なんて会話をしてたんですよ。

その会話の中で、1人の男の子が素人童貞だと判明。

ソープとかヘルスに2,3回行って童貞は捨てたけど、女の子と付き合ったことがない、と言っていました。

実はこの時点では、別の男の子にロック・オンしていた私。

「ふーん、じゃあ今日は頑張らないとね!」

などと言いながら、別の男の子を狙って話しかけます。

ちょっと頑張ってたんですが、どうやら狙った子は今日はヤル気があまりないと判明。

上手いこと交わされてしまいました。

こうなると、手ごろなもので遊ぶしかありません。

なんか手持無沙汰だったので、先の素人童貞君のオチンチンを弄りながら、Jちゃんとガールズトークに花を咲かせていました。

Jちゃんと会うのが久々だったせいか、その時はお喋りに夢中になり、半ば男の子たちのことを忘れかけていました。

それでも適当にシコシコしてあげていたその時です。

J「それでねー、キャピキャピ…」

「あはは、ホントー?キャピキャピ…」

「あっ…!」

J・私「!?」

声のする方を見ると、なんと素人童貞君が白い液を出していました。

「イッちゃいました…」

私・J「…!!??(爆笑)」

え、マジでマジで、今私お喋りしながら超適当に手コキしてただけなのに、なんで出してるの!?(笑)

いやあ、これは衝撃でしたね。

ここでガールズトークを中断して改めて素人童貞君とお話しします。

なんでも彼は体が超敏感で、かなりの早漏君だとか。

ちゃんと顔を見ると、色白で面長、鼻が高く目はパッチリとしていて、中々イイ感じの男の子です。

どうやら彼も理系メガネ君同様、女の子とあまり接点がなく、欲望に負けて風俗で童貞を捨ててしまったということでした。

完全な童貞君ではないけれど、ここで久々に童貞食いをしたくなった私。

Jちゃんに一言入れ、早漏君を片手にプレイルームに向かいました。

最初は立ったままチューをしていたんですが、ちょっと乳首を触ると「ああっ」と大きい声で喘ぐ早漏君。

たまらなくなった私は一気に彼を押し倒しました。

彼、面白いことに、どこを触っても声を出して喘ぐんですよね。

耳を舐めても「あぁ~」、首を舐めても「はあぁ…」、お腹を舐めても「うぁ…」、とオモチャの様(笑)。

調子に乗って色々弄りまくっていました。

さて、ある程度弄ったのでビンビンになったオチンチン。

待ちきれなかった私はまたも騎乗位で挿入します。

背が高いだけあって、なかなか良いサイズでした(笑)。

そして激しく腰を振る私。

早漏君も「ああ、はあ…」と良い声を出してます。

すると次の瞬間、彼が口を開きました。

「待って、待って、もう出てる…」

…早い!!!!(笑)

挿入してから3分と経っていません。

っていうかそのセリフはアレだろ、エロ漫画で「もうイッてるよぉ~」って訴える女の子の台詞だろ!

色々なことが頭を駆け巡り、またも爆笑する私。

「早すぎだろ!!(笑)」

と少々責め立ててしまいました。

とりあえずゴムを外し、イチャイチャタイムへ。

ちょっとムカついたので脇の下とか脇腹とか足の付け根をくすぐってやりました。

すると良い反応するんですよこれが。

「うわあ~、やめて、やめてえ~!!!」

「うぅ、あっ、はあ~っ!」

と大声で喘ぎまくります。

彼は日常生活でも肌が敏感すぎて、電車で他の人の鞄がちょっとが脇にぶつかっただけでも、「ふぁっ!」と喘いでしまうとのことでした。

それだけ感じやすいとは、ちょっと羨ましいです。

暫くしてオチンチンが復活したので、改めて正常位で挿入します。

さすがに2回出したからか、今回は5分くらいはもってくれました(笑)。

彼レベルの早漏君は未だに見たことがありません。

確かにちょっと物足りなかったけど、イッてる時の彼は、結構可愛かったです。

 

【3人目】ハイパー美形イケメン君(未遂編)

これは上記の早漏君と同じ日なんですが、「ザ・美形」って感じの超整ったイケメン君がいたんですよ。

身長は175cmくらい、彼も色白で鼻が高く、切れ長の目をしていました。

服装もかなりお洒落で、見るからにモテそうな感じ。

きっと遊びまくっているんだろうな~って見た目でした。

実際一緒に来ていた彼の友人(ジョニー・デップみたいな男の子でした)は遊び人っぽかったです。

私とJちゃんがお喋りしていると、ジョニデ君が、

「お姉さんたち、良かったら俺の友達と遊んであげてよ~!」

と話しかけてきました。

そこで美形君のいる席に行くと、そこには先に述べた通りの美少年が!

まるでビジュアル系バンドのボーカルのようでした。

私とJちゃんは興奮して話しかけていたのですが、何故か彼は控え目な喋り方。

どうやらジョニデ君曰く、かなりのシャイボーイらしいです。

今まで彼女は何人かいたけど、恥ずかしくてエッチは出来なかった、とのこと。

マジかよ。キミレベルなら365日、女の子とっかえひっかえし放題だよ。

私たちはまるで少女マンガにしか生息しない、絶滅危惧種のピュアなイケメンを見たような気分でした。

私とJちゃんが興奮していると、別の女の子がやってきました。

「何の話してるの?私も混ぜて」

その子は控え目に言っても、とてもふくよかな可愛い色白のマツコデラックスでした。

彼女の腕にはまるでリスカ跡を隠すかのように見えなくもない包帯が巻かれていたような気がしなくもないです。

今回の登場人物は色白が多いですね。

ちなみにマツコは私たちのところに来る前、開脚台で電マプレイをしていました。

突然の電マツコちゃん登場にざわめく私たち。

そしてタイミング悪く、別の男性に話し掛けられ、暫くその男性とお喋りをすることに。

気が付くと、あれ、美形君がプレイルームへ…!?!?

と、続いて電マツコちゃんも入ってしまったではありませんか。

状況がよく飲み込めない私とJちゃん。

知らない男性が教えてくれました。

「あのイケメンくん、これから筆下ろしするらしいよ!」

マジかよ。何でこーなった…教えてエロい人。

とりあえず美形君を眺める私たち。

はい、電マツコちゃんに挿入なさっていました。

せめてもの救いでジョニデ君、

「…あれじゃ立たへんやろ(苦笑)、お姉さん、次やってやってよ」

と言ってくれました。

しかし、プレイルームから出てきた美形君、出したか出していないのかは分かりませんが、疲れ切った表情をしていて、ますます控え目な感じになってしまっていました。

私が、

「どうでした?次私もお願いして良いですか?(笑)」

と軽く話しかけても、

「あ、はい…」

とそっけない返事。

電マツコちゃんに性器、ではなく生気を吸い取られたかのようでした。

Jちゃんは、

「声をかけるタイミングが遅かったね…さすがに私も電マツコちゃんには勝てたと思うのに」

と悔しそうにしていました。

私も相当残念でしたね…。

あんなシャイでピュアな美形イケメンには、この先2度とお会い出来ることはないでしょう…(泣)。

 

最後に

いかがでしたでしょうか。

最後は残念な結果となってしまいましたが、ハプバーに生息するイケメン童貞君の存在を信じて貰えましたでしょうか。

所詮この世は弱肉強食。

強いものこそが童貞イケメンを食すことが出来るのです。

いきなりは難しいかもしれませんが、皆さんも修行を積んで、是非イケメン君の初めてのお相手になっちゃいましょう。

イケメン君の思い出に永遠に刻み込まれること間違いなしです。

…ということは、美形君は電マツコちゃんが刻み…モゴモゴ(以下略)。

あ、失礼しました。

つい昔の思い出が蘇ってしまいました。

皆さんはこんなことにならないよう、気を引き締めて、童貞イケメン君を捕まえて下さいね。

出会い系の男性と渋谷の「ハプニングバー」になだれ込んだ体験談

 

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