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マイアミで「同性愛」に目覚めた私が、帰国後「出会い系」でレズビアン仲間を見つけた体験談

2015042110
5秒で分かるSTORY
アメリカに留学中、お酒・パーティー・セックス・マリファナに溺れた日々を送る

マイアミに旅行したとき、ブロンド女性3人と初めてのレズ体験

帰国後、レズに目覚めた私は出会い系で相手を募集し、外資系に勤めるお姉さまと知り合う

お姉さまと定期的にエッチする仲に

22歳・大学生・東京

告白します。

私は、都内で一人暮らしをしている大学4年生です。

しかし、大学費用を出してもらっている親には絶対に言えない「秘密」があります。

1つは、アメリカ留学中の「マリファナとセックスに溺れた体験」

そして、もう1つは、帰国後の「お姉さまとのレズ関係」

今回は、私が大学に入学してから経験した、刺激的でエキサイティングな体験をご紹介します。

 

アメリカでの半年間の留学生活は?

私は今22歳の大学4年生です。

英語が得意でもないのに、学費の高い英文科に入り、ギリギリ単位を取りつつ過ごしています(笑)。

私の大学では3年生の春からの半年間、指定校との留学があります。

これは単位にカウントされるので全員が行くことになっています。

留学中、私はアメリカの「ロスアンゼルス」のシェアハウスで暮らしていました。

アメリカでは、英語が下手でコミュニケーションは上手く取れないものの、私は顔もスタイルも悪くなく、楽観的で明るい性格のためか、割と人気者になることができました。

クラスでもイケてる友人たちの一味となり、半年間、勉強もあまりしないお気楽ハッピーライフを過ごしていました(笑)。

まるで映画のように「お酒とパーティー」「セックスとマリファナ」がシェアハウスには蔓延していて、私も後先考えず、それにどっぷりハマっていました。

日本だと考えられませんが、アメリカだと割とマリファナって普通みたいですね。

 

マイアミでの刺激的な出会いとセックス

そして、学校の休暇のシーズン。

私を含めた女3人、男3人のメンバーで、車で2日費やして、「マイアミ」まで旅行に行きました。

マイアミには危険なイメージがありましたが、当時の自由で「遊び命」になっていた私たちにとって、マイアミは打ってつけの夢の世界でした。

今考えてみれば、その夢の世界が私の「転機の地」となりました。

思いつきでマイアミにノープランで乗り込んだ私たちは、とにかく安いホテルを探しました。

怖い思いはしたくなかったですが、マッチョな黒人くんも、格闘技をやっている白人くんも仲間にいたので、あまり深く心配はしていませんでした。

結局私たちは「偽ユースホステル」のような1人1泊3000円程度のシェアハウスに3泊することに決めました。

そのホテルはマイアミの繁華街にとても近く、バスで10分くらいかければ、遊びまくれる絶好の場所でした。

利用者は私たちと同じように、イギリスやフランス、中国など世界各地から遊びに来た若い世代の人たちばかりで、アジア人の私もすぐに意気投合しました。

ホテルでは、友人と別れて他のブロンドアメリカ人の子3人と同じ部屋になり、身振り手振りの会話をしていると、どうやら彼らは既にもう2週間そこにステイしているということでした。

彼女たちは「マイアミにも大分詳しくなったから」と言って、私たちを夜の街に遊びに誘い出してくれました。

私たちは特にどこか行きたい場所などもなく、とにかくクラブではっちゃけることだけを目的としてきたので、お酒とクラブと聞けばホイホイとついていきました。

マイアミのクラブは、最初は少し緊張したものの、ビールがカクテルになり、カクテルがウォッカになった頃には、呂律も回らなくなって頭がグルグルしてきました。

ちょうどその時、黒人の男の子の友人が私たちに、「俺はいつものメンツじゃなくて、せっかくだから今晩はあのブロンドとヤルぞ」と言ってブロンドの1人を誘いに颯爽と歩いていきました。

私たちは普段からシェアハウスで、特定の人と付き合うではなく、みんな好き勝手な相手とセックスをしていました。

確かにそのローテーションには各々飽きてきた頃でもあったので、彼の言うことに私たち全員賛同しました。

彼が泥酔しているブロンドの子に声をかけ、その場でそこそこ濃厚なキスを交わし、彼の手が彼女のピッタリとしたスカートの上からヒップを撫で付けたところで、2人でトイレへと消えていきました。

その途中、彼が私たちの方を見て、ずいぶんなドヤ顔をしてきたのを皮切りに、私たちは各自行動に出ました。

まずは男女に別れてそれぞれ異性の元へ移動すると、きっと向こうも私たちと同じ気持ちだったのでしょう。

あっさりとペアが決まり、私はイケメンな茶髪の白人くんと踊り始めました。

彼は日本に興味があるらしくて、「コンニチワー」「ドモアリガト」などという私が留学してからアメリカ人に100回は言われた、お決まりフレーズで距離を縮めよう作戦で来ました。

更に、私に「カワイイ」を連発。

そんなに気を遣ってくれなくても、私はイケメンだということでオッケーだったのですが(笑)。

それから各自マイアミの夜を楽しみ、お互いの相手の報告をし、次の日もまた違う相手と楽しみました。

 

ブロンドアメリカン3人と初めてのレズ体験

そして3日目の最後の夜。

運の悪いことに、私は風邪を引いてしまい、遊びに出れないことを悔やみながら部屋で横になっていました。

すると、一緒に部屋に泊まっていたブロンド3人がやって来ました。

彼女はちょうどシャワーを浴びてきたところで、これからクラブに行くとのことでした。

彼女たちはシャワーの後、毎日下着姿のまま、スタイル維持のエクササイズをしていたのですが、私がその横で「今晩は遊びに行けない」と嘆いていると、「かわいそうに」と私のベッドに3人が腰を掛けてきました。

スタイル抜群のブロンドが3人も下着姿でベッドにいるなんて、男子にとったらヨダレものだろうな、なんて考えていると、誰かがベッドの中に手を入れて私の太腿を触ってきました。

「あれ?」なんて思っていたら、目の前で3人混合のキスが始まりました。

え?は?はぁ??

私の頭の中はクエスチョンマークだらけでしたが、問う言葉も見つかりません。

それから身体中を長いネイルで触られ、今までには感じたことのないような、こそばゆい敏感な感触と目の前で繰り出される美女たちの熱い絡みに、私のボルテージも上がっていました。

そして私は、そこでレズ初体験を済ませました。

お盛んな私には、断りきれない状況だったので、仕方なかったと思います(笑)。

そして、その夜のことは、仲間にも打ち明けることなく帰国しました。

 

帰国後、出会い系でレズ仲間を募集!

そんな刺激的で甘美的な体験をして日本に帰ってきたわけですが、そう簡単に忘れることが出来るはずもなく。

もちろん私は男性のことが好きですし、デートやセックスも好きです。

しかし、それからというもの、「Lの世界」というレズビアンの海外ドラマや、女性同士のポルノが気になるようになり、「またあんな経験をしたい!」とさえ思うようになってしまいました。

そんな動画や体験談をネット検索している時に、広告で知ったのが「PCMAX」でした。

最初は、男の子でも日本人でも誰でもいいから、私の上がり切った欲望を埋めてほしいという思いで登録しました。

実際に4人くらいの男性と会い、割り切りですがエッチもしました。

同年代の学生さんやサラリーマンとも出会いましたが、どうしてもマイアミの彼女たちとしたあの体験を忘れることができませんでした。

そこで、サイトのプロフのカテゴリーを「マイノリティー」に変え、相手のプロフ検索も同性愛にチェックを入れました。

すると、結構いるんですね!

感動しました。

やっと来た!みたいな感覚でした(笑)。

男性に対してはいやらしいメッセで対応しておけばいいと思っていましたが、ここはかなり繊細なところなので、信用されるように顔写真も載せました。

そして、レズの人には「バイセクシュアル」であることを嫌悪する人もいるので、絶対に断りを入れるようにしました。

何人か興味を抱いてきれる子たちがいて、同性の出会い系でも割り切りの人っているんだなということが分かりました。

しかも、結構若くて、かわいい子も多いのです!

 

外資系企業勤務のお姉さまをゲット

そして、サイトを利用し始めて1か月が経過した頃。

都内のタワーマンションに住む、外資系企業に勤める27歳の女性と仲良くなりました。

彼女は、アメリカ留学経験を持ち、やはり私と同じ「カブれ」な部分を持つ女性でした。

今までの彼氏は外国人ばかりだったらしいのですが、自分よりも優秀な男がなかなかいないからと感じ、バイになったとのことでした。

なんだか鼻につく感じもしましたが、彼女が取ってくれた新宿のワシントンホテルの部屋で落ち合うことになりました。

彼女は細見のパンツスーツで颯爽と登場。

気の強そうな顔立ちながら、意外と気さくで「お腹ペコペコだから、ご飯行かない?」と近くにある私の憧れの高級焼肉店へと連れていってくれました。

お酒を飲みながら、お互いの留学経験などを語り合い、結構盛り上がりました。

私がマイアミへ行き、クラブ三昧だったことを話すと、「最近クラブなんか行ってないなー、いいなぁー」と言って、思い立ったように私をクラブへと誘い、断る気もなかった私をタクシーに乗せ、六本木まで向かいました。

 

お姉さまとクラブへ。気が付けば隣に白人ネイビー!?

それから私たちは何人かの男性にテキーラをおごられ、結果的にはベロベロになりました。

気づくと、彼女は横須賀でネイビーに所属しているという白人男性と仲良しになっていて、キスまでしていました。

彼の友人が私に付くような感じで私たち4人は店を後にし、彼女は男性とタクシーに乗りました。

「さすがに危なくないですか?」と聞いた私に対して、彼女はあっけらかんと「平気よ」と答えたので、私もそのままついていってしまいました。

というか、その時には記憶飛びかけで、意識が戻ったのは夜中の3時過ぎ。

私の横には一緒にいた白人がベッドに寝ていました。

焦った私は、すぐに彼女に電話をすると、部屋まで迎えにきてくれました。

お互いにまだお酒の抜けていない状態でヘロヘロ笑いながら、ホテルからタクシーに乗り、ワシントンホテルに戻りました。

シャワーを浴びて、少し酔いが醒めた状態の私に「今日は私も休みだから」とシャンパンを勧めてきました。

ホテルでシャンパンなんてVIP気分に私はテンションも上がり、「朝シャンかんぱーい」なんて言いながら飲んでいると、彼女はソファに座る私を後ろからハグし、首元にキスをしてきました。

その時の感想は「ついに来た!!」って感じでした(笑)。

それからお互いにキスをし合って、ベッドへ移動。

彼女のリードで事は進みました。

マイアミに負けないくらい刺激的な1日を彼女と過ごすことができました。

 

最後に

それから私たちは、半年以上そんな関係を続けています。

2ヶ月ほど前から、彼女のマンションの合鍵を貰い、それから私はほぼ入り浸り状態です。

お金は彼女が全て負担してくれるので、彼女のマンションで定期的にエッチしています。

お互いに、気になる男性の話も気軽にしますし、変な探りや束縛もなし。

何でもフランクに言い合える関係です。

彼女が仕事でストレスが溜まった時なんかは、2人でクラブに繰り出しては男性とも関係を持ったりしています。

「またやっちゃったねー」なんて言いながら。

彼女は私にとって、良いお姉さんであり、悪友であり、親友であり、恋人でありって感じですね。

キャリアウーマンである彼女を尊敬しているので、最近は勉強も頑張るようになりました。

特に英語を(笑)!

興味のある方は是非「PCMAX」でレズ仲間を探してみてください。

 

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管理人プロフィール

出会いプロフ1 医療事務の25歳。出会い系で見つけた彼氏と付き合って3年目。出会い系サイトの体験談を中心に紹介しています。

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