出会い系サイトを使った女性の体験談の数々をまとめています。

menu

出会いGirl | 女性向けの出会い系サイト体験談ブログ

女性は30代から性欲が強くなるは本当!おじさまに調教されていく私

201601283
5秒で分かるSTORY
三十路を迎えてから性欲が増すも旦那はインポテンツ

出会い系で割り切り相手を募集すると高田純次似の渋いおじさまから連絡が

おじさまに調教され性欲を解放させられていく日々

尊敬できる素敵な男性と出会えた出会い系に感謝

32歳・主婦・東京

女性は30代から性欲が強くなる…。

まさか私がそうなるなんて思いもしませんでした。

三十路を迎えてから、性欲を抑えきれないのです。

性欲が服を着て歩いているといっても過言じゃないかもしれません…。

中学生の男の子のように、頭の中はもうセックスのことでいっぱいなのです。

今回は、アラサーでセックスレスだった主婦の私が、素敵なおじさまに調教されることになった過程について書いてみたいと思います。

不能な旦那が原因でセックスレスに

改めまして、32歳でセックスレスの夫婦です。子供はいません。

横浜の中華街の近くに住んでいます。

主人の年収が1000万円以上あるので、外見にはお金をかけることができます。

10人いれば10人に「30代には見えない」と言われます。

体型にも気を遣っていますし、結婚しても女は捨てていないつもりです。

しかし、それでもセックスレスなのです。

その理由は、主人が「インポテンツ(不能)」だから。

不能だというのをわかっていて、それでも主人が好きだったので結婚しました。

私も結婚するまでは、性欲はほとんどありませんでしたし。

しかし、三十路を超えてからというもの、性欲が抑えきれなくなってきたのです。

出会い系で割り切り相手を募集するも…

そして、私がハマったのは出会い系サイトでした。

私が使用したのは「ハッピーメール」というサイトです。

出会い系っぽくない名前に惹かれました。

人妻です。

割り切った関係希望です。

お金はいりません

確かこのようなことを書いたと思います。

すべて本当のことです。

セックスを介した関係にお金など発生してほしくなかったのです。

ただ単純に、私の中の性欲を満たしたかっただけなのです。

すぐに何人かの男性から連絡をいただきました。

どの男性も、あたりさわりのないことしか言ってきません。

「話なら聞いてあげるよ」ならまだかわいいもの。

「いやらしいことは考えていないよ」というメッセージに対しては「私がいやらしいことしか考えてないのよ!」なんて画面を見て叫んでしまいました。

私は「割り切った関係」を希望しているというのに。

おじさま「そんなにセックスがしたいの?」

そんなときです。

「そんなにセックスがしたいの?」

とだけ、メッセージが来ました。

50歳の男性、都内の一戸建てに住む方だそう。

「はい」と返事を返すと「じゃあ、今から指定するおもちゃを買って、それを入れてこのホテルまで来なさい」と返事が。

どう返事をしていいか困惑していると立て続けに「君に断るという選択肢はないからね」とのメッセージ。

私の心は高鳴っていました。

私はセックスがしたい。

そして、もっともっと刺激的なことをして、自分を辱めたい…。

そう自覚して、胸が熱くなりました。

こんな男性に出会ったことはありません。

そうして私は、指定されたピンクのかわいらしいローターを買って、指定されたラブホテルに行きました。

古臭くて、言葉は悪いですけどボロい外観に戸惑ったのですが、意を決してホテルの中へ。

ホテルで待っていた男性はなんと、高田純次さんのような渋い男性でした。

「約束は守ってきたんだよね」

「本当の快楽を教えてあげるよ」

おじさまは優しく微笑んで、私の手を取りました。

そして、それから9時間、私は最高の一夜を過ごしました。

翌々日もおじさまとホテルで

その後もおじさまとは何度もメッセージのやり取りをしました。

私の不貞行為について、主人はまったく気づいていません。

私はその日、仕事で疲れきった主人の顔を見たのですが、おじさまとは正反対の、今で言う「塩顔」に、なぜか私の性欲はしぼんでいくのでした。

「もはやおじさまに調教されている…」

私の心はますます高鳴りました。

次のワンナイトラブは翌々日の昼間でした。

ちょうど主人がフレックス出勤で11時に家を出るのに、おじさまとの待ち合わせは10時。

「ちょっと友達と会ってくるわね」なんて言いながら、私の中にはローターが入っているわけです。

裏切り行為なのに、私はなぜか興奮を抑え切れませんでした。

そして、その日もおじさまとホテルでセックス。

この日も8時間近くおじさまと一緒に過ごしました。

その日、主人は遅くまで帰ってきませんでした。

実は「ローターを入れたまま帰宅しなさい」とおじさまに言われたので、主人がいたらどうしようかと考えていました。

誰もいない寝室でローターを引き抜いた私は、おじさまによって性欲の殻が少しずつはがれていくのを心地よく感じていました。

おじさまに調教されていく私

次におじさまと会ったのは、大きなホテルのロビーです。

前回は2回ともラブホテルに直行だったので、ギャップにとまどいました。

おじさまは慣れた様子で私をスイートルームにエスコートしてくれて、私はクラクラしっぱなし。

そして、そのスイートで私とおじさまは結ばれました。

それも、ガラスの窓に手をついて、外から完全に見える格好で…。

おじさまは私に「よく僕との関係を切らなかったね。偉いよ」と褒めてくれました。

なにが偉いのかはわからなかったけど、私はもうすでにおじさまにコントロールされているので、どんな言葉にでも感じてしまったのでした。

最後に

後から聞いた話だと、おじさまは都内で不動産を経営していて、性欲を発散させる相手を探していたとのだそうです。

おじさまは女性をいたぶるのが好きらしいのですが、奥様相手にはそんなセックスはできず、性欲の捌け口を探していたそうです。

奥様のことをとても愛してらっしゃるところもとても素敵なおじさまです。

やはりセックス相手のことは尊敬できないと、快感を得ることは難しいですからね。

これからもお互いに割り切った関係を続けていけそうで、「ハッピーメール」を使ってみて本当によかったと思っています。

 

関連記事

2016年12月
« 11月    
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

管理人プロフィール

出会いプロフ1 医療事務の25歳。出会い系で見つけた彼氏と付き合って3年目。出会い系サイトの体験談を中心に紹介しています。

管理人おすすめサイト

Top