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出会いGirl | 女性向けの出会い系サイト体験談ブログ

中年の出会いならPCMAX!ミドルエイジ掲示板で不倫相手が見つかりました

201602021
5秒で分かるSTORY
50歳を手前にして不倫願望が湧いてきた私

同じ境遇にある60代の男性と意気投合

2週間後にラブホテルで待ち合わせ。セックスは生で・・・

その後も週2ペースで彼と逢瀬を重ねています

48歳・主婦・群馬

変な話ですが、「不倫」がしたくてたまりませんでした。

50歳を手前にして、「主人以外の男性と出会うならもう今しかない」という焦りが沸々と湧いてきたのです。

そして目を付けたのが出会い系サイト。

ただ、出会い系サイトはどこも年齢層が低く、なかなかその一歩が踏み出せませんでした。

しかし、私が使ったPCMAXは「ミドルエイジ」限定の掲示板があり、同世代の中年の人がたくさん登録していて書き込みがしやすくなっていました。

今回は、私がPCMAXを使ってジェントルマンな60代の男性を見つけた体験談をご紹介します。

 

ピュア掲示板には純粋な出会いを求める男女がたくさん

登録後、まずは「ピュア掲示板(ノンアダルト)」の方に書き込みました。

今すぐ会える人を探していたんですが、最初からガツガツいくこともないかなぁと思い、まずは他人の書き込みをチェック。

どうも40代が多い印象でした。

50代以降は専用のカテゴリが新たに作られていたので、50代以降の人はそちらに移ったのかもしれません。

ただびっくりしたのは、30代・20代の人もちらほらといたことです。

熟女やおじさまを純粋に恋愛対象と見ている人なのでしょう。

ピュア掲示板を見て、私はどこかホッと安心感を覚えました。

出会い系を始める前は、「出会い系=怖い・お金・エッチ」というイメージしかありませんでした。

しかし、実際覗いてみると純粋な出会いを目的としている人も多く、ここでなら自分の理想とする相手を見つけられそうだと感じたのです。

 

アダルト掲示板で「手」の写真を褒めてくれる男性が

次に、覗いたのは「アダルト掲示板」です。

アダルトの方もだいたい40代が中心。

でも写真が添付されている割合が高く、より直接的に出会いを求めている人たちが多かったです。

写真添付にためらいを持った私は、とりあえず手元の写真だけをアップ。

最初に返信をくれたのは、私と同じ40代の男性でした。

結局、彼が今のセックスフレンド、不倫相手になっています。

彼はとにかく、私の手を褒めてくれました。

「色が白い」「きめ細かい」といったベタ褒めの言葉だけではなく、「でもちゃんと家事をしている手だね」「一生懸命毎日がんばって偉いね」と。

私は今まで主人に一度も「家事をしてくれてありがとう」なんて言われた経験はありません。

こうやって文字を介してでも褒めてもらえると純粋に嬉しいものでした。

彼は60代の奥さんがいるんだそうです。

彼と奥さんは彼が20代の頃に結婚。子供はいないのだそう。

今は夫婦生活はなく、奥さんとの仲は冷め切っているそうです。

「そろそろ熟年離婚かなぁ」なんてぼやいていました。

私のところも同じようなものだったので、その話ですっかり意気投合しました。

私と主人は年代こそ同世代なものの、心の交流は今はないに等しいです。

主人は仕事、仕事で、出社は早く帰りも遅く、私のことなどまったく興味がなさそうです。

夫婦生活は数カ月に一度。

でも私はそれにまったく満足していませんでした。

 

2週間後にラブホテルの中で待ち合わせ

「会いませんか?」と彼に言われたのは、会話をして半日経ったころ。

「え? もう会うの?」なんて思いましたが、家が比較的近くにあるのも分かっていたので、主人の出張の日を指定しました。

約束は二週間後。

私は早速エステに行き肌を磨きました。

もちろん家事もおろそかにしません。

いつも以上に一生懸命家の中をピカピカにしました。

いつもはやらない窓枠の掃除や、見てみないふりをしていた物置の掃除も念入りに。

今思うと、二週間後が待ちきれなくてそわそわしていた身体と心をなんとか沈めようとしていたのかもしれませんね。

二週間後の夜8時、私と彼は近所のラブホテルの中で待ち合わせしました。

ラブホテルは町の中心部にあって、飲食を目的とした人も平気で通るような場所にあります。

知り合いに会わないかとはらはらしましたが、なんだかそんな体験もその後の彼とのプレイの一環だったような気もします。

初めて彼と会ったわけですが、文字を介して会話をしたときより、ずっと素敵に見えました。

似ている芸能人を聞かれたら「少年隊の東山かな?」と思います。

もちろん東ほど整った顔立ちをしていたわけではないのですが、全体の雰囲気としてすごくりりしくて清潔感があり、そこにいるだけでも様になる、一言で言えば「いい男」でした。

 

ゴムをしないで彼と一つになりました

出会い系、それもアダルトを介した出会いでしたので、いきなりセックスをするのかと思ったのですが、彼はがっついてはきませんでした。

まずは掲示板でしたように、私の容姿を褒めてくれました。

「苦労してきたんだね」

なんて優しい言葉に、私の心はだんだん解きほぐされていきました。

「今日はセックスをしにきたわけじゃないんだ」

と言いながら、彼は私にさりげなくタッチしてきました。

エッチな雰囲気があったというわけではないのですが、私と彼はだんだんとお互いがお互いを触る回数も頻度も増えていって、待ち合わせしてから1時間後には一緒にシャワーを浴び、お互いの身体をじかにまさぐり合っていました。

「久しぶりに女性の身体に触れるけど、こんなに感じるのはあなただからですよ」

なんて優しく言われて、私はもっと大胆になっていきました。

その後、もつれ合うようにしてベッドに戻り、ゴムをしないで繋がりました。

私は健康のためにピルを飲んでいたので、少しも抵抗はありませんでした。

彼は今までのジェントルな態度とは一変して、激しく私を求めてきました。

色んなところを撫でられてつままれて、私はもっともっと大胆になっていきました。

「私がしたかったセックス」を彼はすべてしてくれました。

 

最後に

その後、週に2回のペースで彼と会っています。

セックスをすることもあれば、しないこともあります。

そんな落ち着いた不倫ができる相手にめぐり合えて、PCMAXを思い切って利用してみてよかったなぁと思っています。

 

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管理人プロフィール

出会いプロフ1 医療事務の25歳。出会い系で見つけた彼氏と付き合って3年目。出会い系サイトの体験談を中心に紹介しています。

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