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福岡のパパ活体験談!月30万円くれるパパは鳥越俊太郎似の老紳士

福岡パパ活
5秒で分かるSTORY
家賃の滞納を解消すべく出会い系でパパ活を開始

信頼できそうな70歳のおじいちゃんとホテルのラウンジで待ち合わせ

「まずはこれで家賃を払いなさい」と50万円をパパから手渡される

パパとのエッチは挿入なしでコスプレ&愛撫が基本

26歳・無職・福岡

「何やってるんだ!荷物まとめて帰ってこい!」

「部屋ならあるし、仕事も親戚に頼んで世話してもらうから!」

家賃の滞納がかさんで、実家に助けを求めて電話したときのことです。

私の言い分も聞かず、父は一方的に怒鳴るだけ。

泣けてきた私は途中で電話を切りました。

もう誰も頼れません…。

その後、私がパパ活の存在を知り、福岡で月30万円サポートしてくれるパパを見つけた体験談をご紹介します。

 

「家賃が払えないっ…」からスタートしたパパ活

去年まで、オフィスコーヒーの営業をしていました。

しかし、きついノルマと上司からのセクハラが原因で、心身の具合が悪くなって退職…。

その後、バイトも思うようにいかず、家賃を滞納することになってしまったわけです。

地元の鹿児島(超田舎)には帰りたくありません。

なんとしてでも福岡に居残りたいのです。

「そうなると、昼間に歩合制の仕事をして、夜はラウンジか…?それとも風俗か…?」

絶望しながらネットで検索していたとき、「パパ活」というものがあることを知りました。

パパからタワーマンションを買ってもらったという夢のような話もあるんだとか…。

私もパパがほしい!

私はパパ活によく使われているという「PCMAX」に登録しました。

 

出会い系で見つけたのは70才のおじいちゃん!?

登録後、男性からたくさんのメッセージが届きました。

しかし、明らかにうさんくさい人が大半…。

事件に巻きこまれたりトラブルになるのもイヤなので、じっくり慎重に探しました。

すると、最高齢の70才、不動産会社会長というおじいちゃんを発見。

どうも彼がいちばん信用できそうでした。

「助けてほしいんです」とメッセージを送ると、

「一度会ってお話できませんか?決して悪いようにはしませんから安心して」

と言われ、ホテルのラウンジで会うことになりました。

サイトに登録してから、わずか1週間後のことです。

 

到着したのは鳥越俊太郎似の老紳士だった

ネットで人と会うのは初めての経験です。

さらに、相手は45も年上のおじいちゃん、緊張しないわけがありません(笑)。

ドキドキしながら待っていると、仕立ての良いスーツを着て、総白髪の髪をきれいになでつけた想像より若々しい男性が到着しました。

おじいちゃんというより、老紳士という言葉がぴったりでした。

高橋克典さんが年を重ねた感じ。

キャスターの鳥越俊太郎さんにもどことなく雰囲気が似ています。

「ここじゃあれだから…上に行こうか」

私は、「一見紳士でもやはりそうくるか…」と少しガッカリしました。

でも背に腹はかえられません。

お供しました。

 

老紳士「月30でどう?まずは家賃を払いなさい」

部屋に入ると、椅子に座るよう促されました。

「家賃はいくらなの?いつまでにいくら払えば大丈夫なの?」

と単刀直入に聞かれました。

「4ヶ月分で348,000円です、とりあえず滞納分だけ払ったらあとは大丈夫なんで…」

「そうはいっても体調とかあるでしょ?働けるの?危なっかしいなぁ」

とポツリ呟いた彼は、たばこを揉み消すと急に立ちあがりました。

私はドキッとし、

「弱みにつけこんでたぶんこのままHだ…もし『現金の持ち合わせがないから』とかなんとか言ってヤリ逃げされたらどうしよう、こわい…」

と黙りこみました。

すると…。

「分かった!50払うよ、月30でどう?まずは家賃を払いなさい、すぐにでも。いいね?」

訳がわからずキョトンとしている私に、分厚い財布から出した50万円をくれたのです。

そして言いました。

「今日からパパと呼びなさい、いいね」

その日は何もせず別れたので、私は大急ぎで大家さんのもとへ向かい、家賃を払いました。

 

社会的地位が高くリッチなパパの密かな愉しみは?

パパ曰く、仕事や家庭でのストレスや重圧が半端なく、ときどき気がおかしくなりそうになるそうです。

会長でも夫でも父でもない、何でもない自分になる時間が必要で、多忙な合間の束の間のひとときに魅力的な女性と過ごすのが癒しなんだそうです。

でも、私は美人でもスタイル抜群でもありません。

バストが小さいこと、背が低く童顔なことがコンプレックスだったのですが、ロリコン気味のパパにはたまらなく、好みなんだそうです(笑)。

その日からパパとの関係がスタート。

パパとのデートは、隔週土曜の夜。

そして、月に1日あるかないかの平日の昼間です。

時間があればお寿司屋さんや和食屋さんで食事をしたり、時間がなければ高級ホテルのレストランで軽く食べてから部屋に向かいます。

部屋に入るとまず、コスプレ衣裳だったり、どこで入手したのか不明な制服や体操服に着替えさせられます。

あとはパパからベッドにごろんと寝転ぶよう命令されたり、椅子に体育座りさせられたり、スクール水着を着てバスルームに連れて行かれたりして、触られ舐められ続けます。

私はパパに言われた通りにするだけなので楽なのですが、パパはそれだけで、男性のこんなだらしない表情は見たことないというくらい満足しきった顔をしているのです(笑)。

 

パパに覚えさせられた中イキ

Hは基本ありません。

してもすぐにふにゃふにゃになってしまうので、ただこすりつけられるだけです。

最初は戸惑いましたが、パパは痛いことや恐いことは絶対にしないので安心です。

過去に付き合ってきた彼氏は、強引にフェラをさせてきてあごが疲れてきても「もうちょっと」とやめさせてくれなかったり、「乗って、動いて」と自分では動かないマグロだったりで、エッチが気持ち良いと感じたことはほとんどありませんでした。

パパの場合、足の指から髪の先、白目や鼻の穴の中まで(理解不能ですがパパはたまらないらしく舐めながら何度もイキそうになってました)、1時間以上舐められたりします。

すると、次第にボーっとしてきて、身体の感覚がおかしくなってききます。

そんなときにアソコを舐められると、何度もイってしまいます。

イキすぎて恥ずかしくなって「パパ、やめて」と叫んだら挿入されて、外からの刺激が残っているところに中からの刺激がきて、ゆっくり何度か動かされただけで再度イってしまいました。

まさかパパに中イキを経験させられるとは思ってもいませんでした。

 

最後に

パパは決まった日に会うこと、コスプレなどの衣裳やグッズを私の部屋で保管することという約束を守ればあとは自由、束縛はしません。

30万円は月始め、会ってすぐに手渡してくれます。

何か資格が取りたいとか勉強したいことがあったら費用は出すからと言ってくれているので心強いかぎりです。

「荷物をまとめて帰って来い」と言った本当のパパとは大違い。

ちょっとH過ぎるけど、パパよりパパらしいパパです(ややこしいですねw)。

困ったときに助けてくれる人は必ずどこかにいます。

もしお金のことで困っていたら、ヤケになったり安易に風俗にいかず、「PCMAX」などのサイトを使ってパパを募集してみてはいかがですか?

 

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出会いプロフ1 医療事務の25歳。出会い系で見つけた彼氏と付き合って3年目。出会い系サイトの体験談を中心に紹介しています。

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