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出会いGirl | 女性向けの出会い系サイト体験談ブログ

アラサーバツイチだけど「ペアーズ」で10個年下の彼氏を作りました

バツイチ出会い
5秒で分かるSTORY
離婚してから出会いがめっきり減った私は、バーと出会い系で男探し

ペアーズで見つけた10個年下の彼とデートすることに

現れたのはSEKAI NO OWARI深瀬似のカワイケメン!

エッチなイタズラをしているとその気になった彼にホテルに連れこまれ…

33歳・フリーライター・新宿

こんにちは、バツイチの33歳です。

モラハラとすれ違いが原因で離婚しました。

独身時代のツテを頼りまくってライター復帰して2年目、現在は東京に住んでいます。

フリーランスというと響きはいいですが、要は文章に関するなんでも屋&便利屋。

打合せや取材のとき以外は、ひたすら孤独で地味な仕事です。

離婚してから出会いがめっきり減ってしまい、ふと無性にさみしくなるときがあるんですよね。

そんなときは一人でバーに行くか、出会い系を利用しています。

今回は、アラサーバツイチな私が、出会い系で10個も年下のカワイケメンとデートし、付き合うことになった体験談をご紹介します。

 

ここだけの話「ペアーズ」男子はアタリが多い

出会い系サイトは最近どこもイマイチですが、「ペアーズ」には比較的まだ良い出会いが残っています。

サイトでは、「とにかく激しいHがしたい」のと「後腐れがない」のとで、いつも年上既婚者狙いです。プロフも「年上希望」としています。

しかし、この日は、10歳も年下の男の子から「ごめんなさい、年下ですが…」とメッセージが来たのです。

いつもならスルーです。

しかし、彼のプロフ画像の雰囲気に惹かれて、つい返信。

タウン誌の編集部で働いているという点にも親近感がわきました。

彼とはその後、すぐにLINEでやりとりをする仲に。

それから1カ月が経過した5月の水曜日。

彼はたまたま休みで、私も取材が飛んでしまって暇だったこともあり、池袋で会うことになったのです。

 

23歳の彼はセカオワ深瀬似のカワイケメン

13時半、「プリズムガーデン」で待ち合わせ。

早めに着いたことをLINEで知らせると、「改札出ました」という返信のすぐ後、白いシャツに細身の紺のパンツ、レザーのトートバッグをさげた彼がまっすぐ歩いてきました。

現れたのは、セカオワ深瀬くん似のカワイケメン!

プロフ画像通り…いや、それ以上にイケています!

涙袋もぷっくりな可愛い顔に、ファッションもヘアスタイルも似合っています。

とりあえず彼とルミネに入って、「グッドモーニングカフェ」で熱々のおいしいピザを食べながらいろんな話をしました。

就職を機に彼女と上手くいかなくなって別れた話、なぜか営業がメインでなかなか記事を書かせてもらえないのが悩みといった仕事の話など…。

私は年上らしく、うんうんと聞いてあげます。

「そういえば○○さん、フリーのライターなんですよね?どんなの書いてるんですか?」と聞かれスマホで、とある有名企業のHPで毎月更新されているハウツーもののコラムなどをみせると「すげぇ!」と読みふけっていました。

その様子がまるでマンガを読む子供みたいで「かわいすぎる!」とキュンときました(笑)。

 

真面目な彼にエッチなモーションを掛けてみる

しかし、彼はひたすら明るく仕事の話ばかり。

「天然?それとも話しやすいお姉さん的ポジション?」

「真面目に仕事の話しちゃったのが良くなかったかなぁ…」

でも話は盛りあがる一方…。

少し混んできたので「とりあえず、出よっか?」と促しました。

ピュアで可愛すぎる彼を見ていると、ついついイタズラ心が…。

お店を出てから、わざとつまづいたふりをして胸を背中に押しつけると、「だ、大丈夫?」と支えてくれつつ真っ赤になって、明らかに挙動不審…。

「か、かわいすぎる…!」

エスカレーターで下りながらいろいろ見て回ったのですが、体を密着させたり顔を近づけたりすると、分かりやすく真っ赤に…。

ホントかわいいんです。

 

トイレの個室でイケナイ遊び「声、出しちゃダメ!」

デートが中盤に差し掛かった頃、お手洗いに行きました。

ルミネのトイレってとってもきれいなんですよね。

珍しく空いていたので、気分よくメイクを直していたら「とんでもないこと」を思いついてしまいました(笑)。

「ちょっと来て!大変!」

待っている彼を呼ぶと心配そうに覗きこんでくれました。

すかさず彼の手をひっぱって中へ…。

「えっ!なっ、何?ダメだって…」

「大丈夫!中、誰もいないから!」

個室に入って鍵をかけた瞬間、チュッとキス。

ダメとか言ってたくせに応じてきて、逆に壁に押しつけられました。

声を出しちゃダメなシチュエーションって燃えますね。

今度は私が彼を壁に押しつけて、体を密着させながら激しいキス。

彼の声が出そうになるのをキスでふさぎ、さりげなく太ももで確かめるともう…ビンビン(笑)。

「どうしてほしい?」

わざといじわるっぽく、耳元でコソッとささやくと、

「く、口で…」

「口でじゃ分かんないよ?何て言うの?ん?」

「フェ、フェラ…」

んふふ、かわいい。

キスをしながらベルトを外しちゃいます。

ちょっと触るだけで全身がピクリ。

指で包んで上下に動かそうものなら「あっ、ダ、ダメ…」と声を出しちゃうから音姫連打しまくりでした(笑)。

わざと、咥えずキスするように唇を這わせたり、敏感なところを舌先でくすぐってからゆっくりフェラ…。

「やばい、で、出そう…」

お楽しみはこれからですから、もちろん寸止めです。

「んふ、おしまい!さ、デートの続きしよ!」

彼はリアルに半泣きです(笑)。

私が先に出てトイレや通路に誰もいないのを確認してから、脱出。

彼の涙目で怒っているような複雑な表情がたまりません。

彼はしばらくとても歩きにくそうにしていました(笑)。

 

その気になった彼にホテルへ連れ込まれ…

その後、池袋をぶらぶら。

何事もなかったように振舞いつつ、ときどき耳元で「さっき、かわいかったよ」と囁き、彼が赤くなるのを楽しむという悪趣味な遊びを繰り返していました。

すると、「もうダメ、我慢できない…」と初めて男らしさを見せ、北口方面のラブホテルへ。

やっと二人っきり。

ボクサーブリーフはまるでおもらし状態でパンツにまでうっすらシミが。

キスをしながらブリーフ越しに先端をなで「うふっ…ダメじゃん、ヌルヌルだよ、はずかしいね」とからかうと、二の腕で目を隠して照れまくっています。

ちょっとした変化や動きに敏感に反応してくれることで私も感じるので、思いっきりフェラしまくっちゃいました。

「○○さん…」

急にベッドに強く押し倒されキス。

そして、両手を上にした状態で押えつけられ、胸やわきを舐められ今度は私が感じまくりです。

手と手をがっしり繋いだ状態で身動きがとれない体勢でのクンニ。

もう気持ちよすぎて、彼の頭を脚で挟みこんじゃいました(笑)。

そしてついに挿入。

童顔とエロい腰づかいのギャップにトロトロになりながら、何度もイッちゃいました。

 

最後に

彼はどうやら私のとりこになってしまったよう。

2回目のデートでまさかの告白されて、10個も年下の可愛い彼氏ができちゃいました。

しばらくプライベートは飽きなそうです(笑)。

「何してるの?」「会いたい!」連発でちょっと困っちゃいますが。

彼をなだめながら会う日や時間を決め、気持ちを切り替え机に向かうと仕事もはかどるというものです。

以上が私の「ペアーズ」での体験談になります。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

 

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管理人プロフィール

出会いプロフ1 医療事務の25歳。出会い系で見つけた彼氏と付き合って3年目。出会い系サイトの体験談を中心に紹介しています。

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