【PCMAX体験談②】イケメンの彼がエッチに消極的なワケとは?

31歳・保育士・東京

お久しぶりです、2度目の投稿になります。

以前、「小池徹平似のイケメン男子から中出し3連発を初体験…!」を紹介させて頂きました。

その後、PCMAXでイケメン男性と出会うことにハマった私が、二人目の男性と出会ってきた体験談をご紹介します。

今回は、超ウブなイケメンチェリーくんでした。

 

PCMAXの2度目の利用はハードル低め

先週のPCMAXでの熱い熱い体験が忘れられず、思い出してはニヤニヤし、体の芯が熱く火照り、我慢する、そんな日を繰り返し過ごしていました。

でも、仕事で嫌なことが重なり、人肌が恋しくなり、体の火照りもいよいよ我慢の限界…。

もう一度会いたい!熱く求められたい!そして求めたい!

私が出会い系の再開を決意するのに、そう時間は掛かりませんでした。

なぜ利用を戸惑っていたかというと、強い快感と引き換えに、「いけないことをしてしまっている」という感情があったからです。

きっと背徳感も感じていたのでしょう。

しかし、それでもどうしてもあの快楽を忘れられなかったのです。

 

「優しいイケメン」「今日会える人」で男子を募集

「女性は無料」というのは前回の利用で分かっていたので、前よりも安心して利用できました。

とはいえ、緊張とドキドキは安心していてもするものですね。

前回同様、「優しいイケメン」「今日会える人」という内容で投稿しました。

少し部屋の片付けをしてから、サイトを確認。

すぐに数件の返信がありました。

返信が本当に早くて、皆さんよく見ているんだなあーと感心(笑)。

その中で、「あまりこういったことに慣れていない」と書かれていた年下君にお返事をし、数件のメールを交わした後、渋谷駅で待ち合わせの約束をしました。

すでにドキドキの私。

もう背徳感より期待のほうが大きくなっています。

私ってば、正直ですね…(笑)。

 

待ち合わせ、主導権は私なの?

待ち合わせ時間より早めに到着。

もう緊張しないかなぁと思っていましたが、待ち合わせ場所が近づくにつれて高鳴る鼓動。

ドキドキが収まりません。

私の服装の特徴は伝えてあったので後は、彼の到着を待つだけです。

今回は回りを見渡す余裕が多少あったので、「あの人かな?」「あっ!違う!」なんて通りすぎる男子を目で追ってしまいます。

でも、なんとなく解りました。

スマホを片手に私とスマホの画面を交互に見るようにしながら、ゆっくりとこちらに近づいてくる男子。

「あっ!あの子だ!」

近づいてくる彼を見ながら私の胸が高鳴ります。

写真通りの可愛い子。

別に年下好きでもショタコンでもなんでもないはずなのに、出会う相手の外見が好みだとこんなにも嬉しいものなんですね。

やっと私に声をかけてくれました。

「○○さんですか?」

彼、声震えてる。

「はい!そうですよ!」

なんだか、可愛く思えて私自身少し緊張もほぐれました。

何も言わない彼。

「よし、ここは!」と思い私から会話を続けます。

なんとか「場所を変えましょう」という会話まででき、一緒に移動。

今回の主導権は私なの?

 

消極的な理由は童貞&真性包茎!?

近くのホテルに向かって歩っているときも、彼は一言も言葉を発しません。

困りました。

私自身、こういった出会いに慣れているわけでもなく、どうしたら良いか分からないのに…。

無言は辛いです。

意を決して天気のことや、年齢のこと、たわいもない会話をできる限りしました。

それでも返事は、投げ掛けに対する答えだけ。

そんなところで個室に到着しました。

ホテルに入り、彼はソファに、私はベッドに腰をかけます。

相変わらず無言の彼。

少しだけイラっとして彼に聞きます(笑)。

「どこか具合でも悪いの?」

すると、意外な言葉が。

「初めてで…」

あぁ…なるほど(笑)。

前の私と同じで、こういう出会いが初めてで緊張していたのか。

「私も2回目だから緊張しちゃう!同じだね!」

というと…。

「違うんです!あの…」

ん?

「ん?何がちがうの?そんなに緊張しないでよ!私も緊張しちゃう!」

「こういうこと自体が初めてで!あの…女の人と…」

そこでやっと理解しました。

彼、童貞なのではと!?

「チェリーボーイが出会い系で女性を探すんだ」と驚きながら、

「経験がってこと?女の人との?本当に?初めてなの?」

「はい…あの…」

彼は少しずつ話してくれました。

彼女はずっといたこと。性行為を途中までしたことはあること。

そして、一番の悩みを打ち明けてくれました。

彼…皮が剥けないのだそうです。

真性包茎というやつです。

そのことが恥ずかしくて、彼女にもキスや彼女の体を触るだけで、自分の体には触れさせず…。

挿入なんてもってのほか…。

そして彼女にもフラれてしまう。

その繰り返しだったということです。

 

二の腕までかかる凄い量

悩みを打ち明けてくれた彼に対して、もう私は経験豊富なお姉様になるしかありませんでした(笑)。

過去の体験や悩み、グチをしばらく聞いてあげて、慰めるような言葉をかけてあげる私。

今日はこんなはずじゃなかったのに…(笑)。

私が熱い体の火照りと寂しさを慰めて欲しかったのに…(笑)。

そんなことをふと思いながら彼に聞いてみました。

「○○君は今日私と会ってどうしたかったの?」

固まる彼。

少しの沈黙のあとに…。

「触って欲しいです…」

えっ?触る?したいとか触りたいじゃなくて?私がするの?えっ?

少しテンパる私(笑)。

でも、もう今日はお姉様キャラでいくしかないみたいです。

私自身決して経験豊富な訳ではありません。

ですが、申し訳なさそうにしている彼を見て心に決めました!なんとかしてあげようと!

ここで、私は自身に対して「私はエッチなお姉さん、経験豊富なお姉さん」という暗示をかけるように言い聞かせました(笑)。

「じゃあまず見せて?」

まるでイヤらしいお姉さんのようなセリフを彼に…。

時間はかかりましたが、恐る恐る下着になり、下着を下ろす彼。

「お願い…します」だって…可愛い!!

顔が可愛いせいで愛しくなってしまい、本当になんとかしてあげたくなってきます。

「じゃあ見るよ?」

そう言って目を彼のアソコへ…。

経験が多くはない私ですが、それなりには見慣れています。

しかし、今まで見たことのないものがありました。

きっと勃起はしていて固くなっているのでしょうが…皮が剥けていません。

剥けないというよりは、突っ張っているという感じに見えました。

大きさは小さいなと感じるくらいで、特別小さいわけではありません。

どうしていいのか分からないので、彼に「どうして欲しい?」と尋ねます。

まるで自分が本当にイヤらしいお姉さんになった気分です。

「触って下さい…お願いします…」

またまた愛らしく胸キュンしてしまいます。

しかし、経験がないので痛くないのか心配しながら恐る恐る触ります。

途中、彼の顔を見ながら、話しかけたりしながら少しずつ触って…。

すると、いきなり出ちゃいました。

私の二の腕までかかる凄い量…!!

「ゴメンなさい、ゴメンなさい」と謝る彼。

 

最後に

結局、その後は彼のを綺麗にしてあげて部屋を出ました。

エッチ自体は今の彼女としたい。

でも、自分のものを見せることに慣れたかったと語っていました。

私の体には触れることもなく、私が脱ぐこともなく、私の二度目の出会いは終わりました。

悶々としたし、いろいろ思うことはありましたが、可愛い子だったし滅多にない経験だったので、「まぁ、良かったのかな~」と思うことにしました(笑)。

次こそはエスコートしてくれるイケメン男性を狙います(笑)!

続きます【PCMAX体験談③】ドSないじわるイケメン男子から言葉攻め初体験…!

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